流山の軽貨物といえば「初東グループ」【黒ナンバー】【運送業】【ドライバー】

「流山 軽貨物」といえば初東グループ

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初東グループの本社所在地は「千葉県流山市」です。
そこを本拠とし、

  • 千葉県印西市
  • 千葉県習志野市
  • 埼玉県川口市
  • 神奈川県川崎市

に営業所等を設けております。
グループ会社で、銀のさらの店舗運営も行っております。

流山市は「子育てのまち」として、近年発展を遂げている都市です。
説明不要かと思いますが、少し前まで田んぼや森などが多く、のどかなイメージの場所でした。

ちなみに主役となっている「流山おおたかの森」は、本当に周辺が森だらけ。
その森に「大鷹(おおたか)」が住んでいたということで付けられた名前だそうです。
確かに、住んでいそうな雰囲気だったのを今でも覚えています。

更に反れますが、おおたかの森には「流山市立小山小学校」という学校があります。
発展前まで、確か20数年くらい前に、児童が少なく廃校になるのではないか?という噂が出てました。
それが今や、教室が足りなく臨時プレハブが設置される状況になっている。というのを耳にします。
これだけでも、相当数の人口増がなされたというのが分かります。

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初東グループは、栄えてきているから流山市に本拠を置いているわけではありません。
長年、新聞販売を行っていた時代から流山市で事業を営んでいます。

つまり、他社より流山市に詳しいです。
もちろん、田んぼや森に囲まれている時代から、道を把握しています。
そのため、効率的に荷物を運ぶことが可能です。

配達というのは、安全かつ迅速そして、確実に荷物を運ぶことが大切だと思っています。

「安全と迅速」は簡単なようで、そうではありません。
安全を意識すると、迅速さが欠けやすい。
その反面、迅速にすると安全さが欠けやすいという関係にあります。

では、どうすれば両立できるか?
それは、道を把握しているかどうか?が大きく影響すると考えています。

今の技術、AIを使った自動ルート化は、便利かも知れません。
しかし、本当にリアルタイムの状況は把握できるか?そこに疑問を抱きます。
渋滞状況は反映できているか?代わりの道を即座に用意してくれるか?
不可能かと思います。

例えば流山市であれば、地元民が使わない道が多数存在するかと思います。
流山街道も出来れば避けたい。
それらを初東グループは把握しています。

ちなみに、初東グループの本拠は流山街道にあります。
あれ?避けたいんじゃないの?と思うかも知れませんが、理由があります。

野田市から松戸市までを繋げているのが、流山街道ですが、そのすべてが混むわけではありません。
場所によっては、すぐ近くに横道があったり、そもそも混まなかったりします。
初東グループの本拠はそれらを考慮し、かつトラックなどの利便、そしてある程度大きな敷地を意識して場所にあります。
また、隣に大きなパーキングがあるのもポイントです。
お客様が車でも、安心できます。

流山市で長年事業を営んでいるから、分かることかと思います。

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ドライバー数を書いてしまえば終わりかもしれませんが、今回の記事の本質とずれてしまう為、控えます。

率直に「面、エリア」での請負が可能な規模です。

そこに要する人数は応相談ですが、初東グループは皆さまのご要望に応じ続け展開しています。
皆さまのご要望は何でしょうか?
人数を用意してほしい。ということではないかと思います。
「安心できる配達網を構築してほしい」ではないでしょうか。

初東グループであれば、実現が可能です。
もちろん、条件などは煮詰める必要がありますが、「信用第一主義」を掲げておりますので、ご安心いただければと思います。

より具体的なサービス内容はこちらでご紹介しています!

是非、ご相談ください!

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